肌のざらつき改善成分配合!わらびはだの人気秘密はコレ!

わらびはだ 成分

 

「最近すごく若返ったって言われるんだけど♪」

「やっと効果的な首イボケア商品に出会えた!」

「やっと首イボから開放される~!」

 

とポジティブな評価を受けている「わらびはだ」ですが、効果を実感できたと感じている人がこんなにも多いのはなぜなんでしょう?!それは配合されている成分に秘密があるんです!

 

今回は、美容大国フランスでも認められたわらびはだの成分について詳しくご紹介しますので「わらびはだを使ってみたいけど、正直他の首イボケア化粧品との決定的な違いはなに?」と思っている方はぜひ参考にしてくださいね。

 

 

わらびはだの首イボに効果的な成分は?

 

わらびはだの口コミでは「首イボだけでなく美肌にも効果を感じている」と評価している方がとても多いんです。それもそのはず、わらびはだには首イボの原因であるターンオーバーの乱れにアプローチする成分だけでなく、美肌に効果的な成分もたっぷりと配合されているからなんです。まずは、首イボにアプローチする成分から紹介しますね。

 

EGF

EGFは新しい細胞の成長を促し、首イボの原因であるターンオーバーの乱れに直接働きかけてくれる成分です。この成分はノーベル賞も受賞していて、「アンチエイジングの切り札」として話題になっていますよね。EGFが配合されている首イボ専用化粧品はほぼないですね。

引用:wikipedia

 

馬プラセンタ

プラセンタ(胎盤)は、胎児がお腹の中で育つために必要な栄養分をたくさん含んでいる器官です。この栄養豊富な器官から抽出したエキスをプラセンタエキスと言うんです。プラセンタエキスはターンオーバーを促進し、お肌に張り付いた古い角質や首イボを排出する手助けをしてくれます。またシミの元であるメラニンの生成を抑える働きもあることから、シミケア製品によく配合されている成分でもあります。わらびはだには、より人の胎盤に近い馬プラセンタを配合しているんです。

 

ハトムギ種子エキス

こちらもターンオーバーを活発にし、首イボを積極的に排出する手助けをする成分です。ハトムギは首イボ専用化粧品には必ずと言ってもいいほど配合されている「首イボケア必須成分」ですね。

 

ヒアルロン酸

ターンオーバーはお肌が乾燥することでも乱れてしまいますので、ターンオーバーを整えるためにはお肌をしっかりと保湿する必要があります。ヒアルロン酸はたった1gで6リットルの水を抱え込むことができるくらい保湿力の高い成分ですね。

 

 

わらびはだには美容成分も豊富に配合?

 

コエンザイムQ10(ユビキノン)

細胞のダメージを回復させるとして注目されている成分。シミやシワ・くすみ・ハリなどの老化現象全般にアプローチする成分としてアンチエイジング化粧品に配合されています。

 

グリチルリチン酸ジカリウム・アラントイン

炎症を起こしたお肌は摩擦などの刺激を受けやすくなってしまいます。その刺激はお肌の乾燥・シミ・シワなどの原因となってしまうんです。ですから、炎症を素早く抑え、刺激に強いお肌に戻してあげることも美肌の秘訣なんですね。この2つの成分は炎症を抑える作用を持っていて、外部刺激からお肌を守ってくれるんです。

 

アロエベラエキス

アロエから抽出したエキスで、高い保湿力を持ちしっとりとしたお肌に導いてくれる成分です。また他の成分をお肌に浸透させる効果も期待できます。

 

その他、シークワーサーなど、わらびはだには様々な美肌成分が配合されています。しかも…

 

「そのうちの11種類は沖縄産!」

 

契約農家から直接仕入れた植物を配合していたり老舗の化粧品メーカーで丁寧に生産していたりと、成分の内容だけでなく「質」にもこだわって作られているんです。ちなみにノーベル賞受賞成分EGFも沖縄産のものを使用しています!

 

 

アレルギーや敏感肌でも大丈夫?

 

わらびはだは弱酸性で、お肌に刺激を与えやすいパラベン・香料・鉱物油・着色料を排除して作られた無添加化粧品。慢性的に炎症を起こしている敏感肌の方には、必須の抗炎症成分(グリチルリチン酸ジカリウムなど)も配合されていて、敏感肌の方でも多くの愛用者がいます。ただ、お肌の敏感具合は本当に人それぞれですから「絶対安心!肌荒れなんておきないよ!」とは言い切れませんので、お肌が弱くて心配な方は必ずパッチテストを行ってから使用してくださいね。

 

アレルギーは特定の成分に対する異常な免疫反応ですから、お肌の弱さは関係ありません。特定の成分に対してアレルギーを持っているかどうかは検査をしてみないとわかりませんので、化粧品でよく肌荒れを起こしてしまうという方は、一度病院でお医者さんに相談することをおすすめします。

 

 

妊娠中や子供でも大丈夫?

 

妊娠中の使用について

わらびはだは、肌質・年齢・性別などを問わず使用できるよう開発された製品ですから、基本的には誰でも使うことができます。公式サイトにも妊娠中の使用を禁止する文言はありません。ただし、妊娠中・授乳中はホルモンバランスが変化するため、一時的にお肌が敏感になってしまうことも多々あります。

 

ですから、妊娠中・授乳中には無理に使わず、お肌の状態が落ち着いてから使い始めても良いのではないかなと個人的には思います。「イボが気になって、どうしても使いたい…」という方は、かかりつけのお医者さんに相談して指示を仰ぐのが安心ですね。

 

 

子供への使用について

わらびはだはお肌に優しい作りのため、子供にも使うことができますが、子供のイボケアとして使うなら効果は期待できない可能性があります。というのも、子供にできるイボと大人にできるイボは「根本的に違うもの」だからなんです。

 

イボには「ウイルス性」のものと「非ウイルス性」のものがあり、子供にできるイボの多くはウイルス性だと言われています。それに対し大人のイボは「非ウイルス性」で、老化によるターンオーバーの乱れが原因です。

 

わらびはだは非ウイルス性のイボを対象とした製品ですから、ウイルスに効果を発揮する成分は配合されていないんです。ですから、わらびはだを子供のイボに使用してもイボは良くならない可能性のほうが高いんです。それどころか、ウイルス性のイボは他の部位や他者に感染する恐れもあるんです。ですからお子さんの首などにイボを見つけた場合は、すぐに病院へ連れて行ってあげてくださいね!

 

47歳主婦がわらびはだを使ってみると、みるみるうちに…